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ネパール人にとって親の手で子育てすることは当たり前じゃない 国際結婚トラブル

2020/11/26
 
ネパール人との結婚_子育て文化の違い
この記事を書いている人 - WRITER -
オリ香

オリ 香 行政書士

行政書士登録 16131829号
埼玉県行政書士会 越谷支部所属
東京出入国在留管理局 申請取次届出済
特定技能 登録支援機関

1972年生まれ
法政大学法学部政治学科卒業

山ガールだった2001年1月、一人旅でネパールにトレッキングに行き衝撃的な出会いが!! そしてネパール人の夫と国際結婚。

自身の経験を活かし、国際結婚の結婚手続き及びビザの手続き等を、出入国在留管理局 申請取次行政書士として行っています。

ビザ母さんのネパール日和へようこそ。

日本では夫婦が、自分の子供を育てることは当たり前ですよね。

 

ネパール人は親元で子育てしなくて良いと思っている

実はネパールだけではないのですが、親が子供を育てることを重要視していない国があります。
本国の両親や兄弟に十年以上預けて、自分の子を育ててもらう考え方が存在するのです。

しかし、この考え方の違いは、日本人には受け入れられないものです。
もし、旦那がこれを言い出したら、私ならば大喧嘩するし、本気で離婚も考えます。それほど、日本人に非常に強い、心理的な抵抗感があります。
ここにも越えなければならない、考え方の違いがあるのですね。

私の体験も含め、詳しくは「ネパール人との国際結婚のトラブルと解決策、子育て」で解説していますから、お悩みのかた、恋愛中の方はよく読んでおいて下さね。

 

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オリ香

オリ 香 行政書士

行政書士登録 16131829号
埼玉県行政書士会 越谷支部所属
東京出入国在留管理局 申請取次届出済
特定技能 登録支援機関

1972年生まれ
法政大学法学部政治学科卒業

山ガールだった2001年1月、一人旅でネパールにトレッキングに行き衝撃的な出会いが!! そしてネパール人の夫と国際結婚。

自身の経験を活かし、国際結婚の結婚手続き及びビザの手続き等を、出入国在留管理局 申請取次行政書士として行っています。

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